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固定合意(民法特例)
遺留分算定基礎財産に算入すべき価額を、合意時の価額に固定する事が出来ます。
生前に贈与等により取得した財産のうち、相続時に相続財産として持ち戻さなければならない財産に関して、相続財産に算入される価額は、相続時の価額とされます。
しかし、当該財産を固定合意の対象とすれば、贈与を受けてその後価値が上がったとしても、合意した固定価額で評価する事が出来ます。
後継者が自社株の贈与を受ける際に固定合意を得、その後の努力の結果として株価が大幅に上がったような場合、固定合意のメリットを最大限活かせる訳です。
固定合意(民法特例) 遺留分算定基礎財産
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